中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

『医学部は横浜へ』が閲覧者数でずっとトップやね。

中央大に医学部が欲しいと思ってる人が多いのだろう。

調べた限りでは、医学部が欲しいと思ってる大学はこれだけある。

中央大、早稲田、同志社、青学、立教、上智立命館、法政、明治、関西学院、京都先端科学大等々。

今回のコロナ禍による自民党の愚策愚昧愚行の数々のせいで、次期選挙は間違いなく波乱がある。政権交代も充分ありうる。

政権交代が実現すれば、自民党と医師会の癒着も分断するからね。
野党結党の新政権与党が誕生すれば、医学部創設の認可もすこぶるやりやすくなる。今般のコロナ禍による医師不足の弊害からくる世論の後押しもあるだろう。

そして医学部はまず地方につくること。医学部生が行きたがらない、医師が不足している医療過疎地の方が間違いないなく認可は下りやすい。
一度、作ってしまえば、あとはどうにでも伸展させることが可能だ。

 

あと、以前にも書いたけど、この記事がちょっと読みにくいのは、アメブロの同内容の記事を無理矢理ドッキングさせたから。不自然な同義反復があるのはそのせい。論理整合すりゃよかったんだろうけど、いかんせん面倒くさくて。でも、いわんとしてることはわかってもらえると思います。その他の同様の読みにくさのある記事もそうです。

 

追伸:中央大は大学から学生への緊急支援の給付金はないんだね。都心回帰ビジョンで金がかかってるからなぁ。