見返したら欠点が目についた。
もっと統一感を持たせて、明るくするね。
あと、全身ショットも明らかに足りない。
全体を見たことで、細部の欠点があぶり出されてしまった。
全体最適を完遂するためにも、今後、細部に至るまでブラッシュアップします。
一望して瑕瑾(かきん)を拾う (全体を見渡して小さな欠点を見つける)
って言うんだって。
おやすみなさい。みんな今日も頑張ったね😘
現在、1時54分😭
見返したら欠点が目についた。
もっと統一感を持たせて、明るくするね。
あと、全身ショットも明らかに足りない。
全体を見たことで、細部の欠点があぶり出されてしまった。
全体最適を完遂するためにも、今後、細部に至るまでブラッシュアップします。
一望して瑕瑾(かきん)を拾う (全体を見渡して小さな欠点を見つける)
って言うんだって。
おやすみなさい。みんな今日も頑張ったね😘
現在、1時54分😭


胸の文字と帽子のマークが違うだけ。
個人的には、そんなに良いとは思わないが、AIは絶賛してる。まあ、AIアシスタントは忖度するからね。
できる度にアップしとかないと、どこに画像があるのか忘れてしまうので、個人的には不完全だけど一応アップしときます。
たぶんまたブラッシュアップするだろうから、みなさんが見返した時にデザインは変わってるかもしれん。


もう学ランはいいね。


もちろん、箱根駅伝のユニフォームはそのまま🥳






オリンピックみたいになっちゃった🥳
用途別に使おう👍

――中央大学、新たな象徴へ。
「アルテミス」――黄金の女神が描く、中央大学の未来
中央大学には、長い歴史があります。
そして、その歴史を受け継ぎながら、次の時代へ進んでいくためには、「中央大学とは何者なのか」を、もう一度、現代の言葉とデザインで示す必要があるのではないでしょうか。
今回、その象徴として考えたのが、
「アルテミス」です。
黄金に輝く女神と、巨大な三日月。
女神は弓を引き、静かに、そして力強く未来を見据えています。
これは単なる美しいイラストではありません。
知性。気品。勇気。伝統。そして未来への挑戦。
私が中央大学に持っている思いを、一つの姿に凝縮しました。
三日月は、中央大学の「C」を想起させる曲線でもあります。
古いものをそのまま保存するのではなく、受け継いだものを、新しい時代の美へと昇華する。
それが、この「アルテミス」に込めた思想です。
そして、黄金という色にも意味があります。それは単なる豪華さではありません。長い年月を経ても価値を失わないもの。時代が変わっても輝き続けるもの。
中央大学がこれまで積み重ねてきた歴史と、これから築いていく未来。
その両方を象徴する色として、黄金を選びました。
黒の中に浮かび上がる黄金の女神。それは、私には、「過去の中央大学」ではなく「これから世界へ羽ばたく中央大学」
に見えます。
中央大学には、長い伝統があります。
法学の伝統。
実学の伝統。
多くの卒業生が社会の各分野で築いてきた歴史。それらは、決して過去の遺産ではありません。
未来へ受け渡すための財産です。だからこそ私は、中央大学には、歴史に敬意を払いながらも、もっと大胆に、もっと美しく、もっと世界に誇れる大学へ進んでほしいと思っています。
この「アルテミス」が、その未来を象徴する存在になれば――。
卒業生がこの姿を見て、
「ああ、中央大学って、やっぱりいい大学だな」と思える。
在学生が見て、「この大学の学生であることを誇りに思える」と思える。
そして、これから中央大学を目指す若者が見て、「ここで学びたい」と思える。
そんなブランドシンボルを目指しました。
黄金の女神、アルテミス。
伝統を受け継ぎ、未来を射抜く。
中央大学が、次の100年へ進むために。
――CHUO UNIVERSITY
――ARTEMIS
その弓が向いている先は、過去ではありません。
未来です。
「英国紳士、淑女の伝統を受け継ぐ学士院、ロイヤリスト、中央大学」
簡易バージョン



王冠マークは、個人的には好きではないので今、作成中のマークとその内、差し替えます。
男子も今後アップします。
ユニフォームは、後ろ姿のデザインも載せなきゃだね。中央大学のアイコニック・ユニフォームになるわけだから(もちろん希望的観測からくる空想との自覚はある)。
あとは、全てのユニフォームをラグビー部レベルに明るくせねば。
以後、仕上がり次第、画像を差し替えます👍
お楽しみに😘


なぜか2つできてしまった😅
でも、オシャレでカッコいいでしょ?
今までアップしたユニフォームのセカンドユニフォームもさんざん考えたけど、いくらやっても同じクオリティのセカンドユニフォームができなかった😅
みなさんも、考えてみて!