中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

長期戦になるのかな?

ゴールデンウィーク明けに何とかなってると思ってる人が多いけど、専門家は長期戦を覚悟してくれみたいなこと言ってたな。

ワクチンや特効薬がないから、この応急処置的な対策を維持し続けなきゃあかんとのこと。

アビガンの臨床試験の結果は6月頃になるらしい。吉報を念願したいな。

これは朗報だね

https://www.yomiuri.co.jp/medical/20200418-OYT1T50259/

 

あと、これから梅雨の時期に入るけど、コロナ対策として大雨が降ることは間違いなくプラスになるとのこと。

子供たちが走り回ることで、真夏の炎天下の校庭の土埃が、雨が降ると綺麗におさまるでしょう。舞っていた土埃がコロナで、雨が降ると沈静する。この原理と同じらしい。まあ、又聞きだから真偽のほどはわからんけど、何となく恵みの雨がコロナを一掃してくれるんじゃないかという期待感があるよね。

また、雨が降り続ければ、それだけ外出する人が減る。外出する人が減れば、それだけクラスターやオーバーシュートも起きづらくなる。ひいては限りなく改善に近づく。

密室での感染率を引き算しても、感染者数は減少していくだろうと思う。

さらに、もうすぐ夏に突入し、高温多湿になる。インフルエンザウイルスは寒冷乾燥に強いが高温多湿に弱い。また、30 度と高温多湿だと飛沫感染が起こらなくなったとの実験結果もある。

さらにさらに、夏前には花粉症のピークの2月~4月を脱することになる。脱するということはそれだけ飛沫感染が減少するということ。

 

ワクチンや特効薬はなくても、コロナは一時、収束するんじゃないかと思う。また、この時期になれば、アビガン初め、臨床試験の結果も充実し、世界中に有益な情報が普及しているだろう。

それに、アビガンは軽症者、中症者に9割効果がある。重症者には6割効果があるっていうからね。効果としては充分だとも思う。

 

素人考えで恐縮だけど、個人的には長期戦にはならないと思っている。夏場には明るいニュースが世界中に波及し、年内には何とかなると思う。希望的観測だけど、あまり絶望的な予感がしない。俺は霊感はないけど、直感や洞察力はあるから。外したらごめんね。

 

協和万邦を祈る。

 

平和がなにより😊😊😊