中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

私服の功罪

 

大学をカッコよく、オシャレな大学にしたいなら、中大附属の小・中・高は私服にすることが望ましい。

友達のファッションに影響されて生徒達の私服はどんどん洗練されていくから。

ただ、デメリットはある。附属に通っているといっても富裕層の生徒ばかりではない。少子化だから姉や兄にオシャレな私服のお下がりをもらえない生徒もいるだろう。

私服のダサさに劣等感を持った生徒達は、
援交、万引き、カツアゲ、窃盗に手を染める確率が高くなる。

高偏差値の附属だから大丈夫とは思うけど、可能性は0ではない。小・中・高時代、お金欲しさにこれらのことが頭によぎったことのない人はいないだろう。

これが制服になると富裕層の生徒も富裕層でない生徒も同じになるから、普段から私服に劣等感を持つ必要がなくなるので、援交、万引き、カツアゲ、窃盗等の犯罪に手を染める確率はグッと低くなる。

でも、そうなると私服は洗練されないから、大学にダサい学生が多くなってしまう。

何でもプラスとマイナスがありますな。

でもまあ、高偏差値で私服の高校の生徒達って、基本的に私服もダサいから劣等感を抱くこともないのかな。

というか、高偏差値高校の生徒達の私服って、何であんなにダサいの?

勉強ばかりで、お金があっても買うものは本や参考書ばかりってこと?

こういう学生のためにも、大学はファッション講座とかを充実させた方がいいんだよね。フリマとかもどんどんやったらいいと思う。

大学生ってだけでカッコよくて、綺麗でかわいいんだから、さらにその恵まれた容姿を磨かないとダメだよ。

オシャレなイケメン、イケ女になる方法は、ここの記事に書いてます!

https://chuouniversity.hatenablog.com/entry/2018/06/21/233806

要チェキラ♪ヽ(^。^)丿

いい加減、クドいか(笑)