中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

中央大学の美男美女

 

http://bigakusei.campus-web.jp/university/chuo/

粒ぞろいだね。グレード高い。
まあ、あれだけの学生がいれば、美男美女も多くて当たり前か。

ミスコンで一番カッコいいのが、周りの友達に推薦されて、仕方なくミスコンに出て、グランプリを取っちゃったっていうパターンだよね。

一番恥ずかしいのが、自信満々で自己推薦で出ての予選落ち。まあ、現実を知ることは大事だから、これはこれで良い経験になるけど。

それにしても、中大も年々オシャレになっている。良い傾向ですなヽ(^。^)ノ

グランプリは

【ミス・セントラル】
【ミスター・セントラル】

に改称した方がいいね!

中央という言葉はありきたりすぎ。

オシャレや美容についてちょっとアドバイス

男のオシャレは、基本的に清潔感があって、自分に似合っている服を着ていればいい。これが一番の正解。やたらとジャラジャラ、ゴテゴテとアクセを付けることなどない。
香水にしたって基本的に付けなくていい。どうしても気になるなら、首筋や耳の後ろや手首の内側に付けること。なるべく汗をかかない所に少しだけ付けることだ。

そして、自分にはどういう服が似合っているのかを知りたいなら、スタイリストさんにコーディネートしてもらうこと。これは服に限らず、ヘアスタイル、メイク、メガネ、靴等々、全てそうです。ネットで検索かければ、スタイリストはいくらでも出てきます。

とにかく、その道の専門家に教えてもらうことがオシャレへの近道。
専門家というのは、何千何万の人達を相手に仕事をしてきていますから、誰に何が似合うかなんてすぐに分かります。人間の目は他人を見るようにできているので、他人のことはよく見えますからね。

そして、好きなものと似合うものは違うということを自覚すること。
髪型でもファッションでも流行ったら何でも真似するのが大衆の常ですが、どう見ても似合わない人っているでしょう。
極端な例えですが、背の低い、小太りの女の子がスーパモデルのような服を着ても似合わないのです。

ですから、とにかくファッションの専門家に自分に似合う服をコーディネートしてもらうこと。これが確実です。雑誌の切り抜きを持って行って、自分のなりたいイメージを伝えるのも良いかもしれませんね。

そして、男でさらにモテたいなら会話力を磨くこと。まずは、話題が豊富になるように、あらゆる分野の膨大な本を読みましょう。いろんなことを知っている人の方が、話は面白いに決まっています。

そして、もう一つ大事なことはユーモアです。話が面白い人はモテますからね。
まず、面白くなりたいなら笑いの基本を意識すること。笑いの基本は「緊張の緩和」です。
「緊張の緩和」というのは、聞き手や見ている人の予測をはずした所に着地点を持って行き、予想外でありながらも聞き手や見ている人がそのズレを共感できることで感情が爆発し、その快感が笑いとして表出することをいいます。

この「緊張の緩和」を最も分かりやすく実践しているのが「よしもと新喜劇」です。YouTubeで100本も見れば「緊張の緩和」の意味が何となく分かってくるはずです。

あと、たまに毒舌芸人の真似をしている人がいますけど、素人は基本的にやらないこと。
毒を吐くというのは資格が必要です。その資格は、
・笑いの才能がある
・笑いの基本を知っている
・人柄が良い

この3つの資格を有していて、初めて毒を吐くことが許されます。

みなさんも同じことを言われても、この人は許せるけど、あの人は許せないという経験があるでしょう。
具体例を挙げれば、ああいう感覚のことです。

俺の学生時代、大学入学式でナンパに来ていた附属の茶髪、腰までロン毛、岩石面のブサイク男が「今年の新入生かわいい子いない~~~」と言っていて、新入生の女の子達数人がムッとしていたのを覚えています。
あれは要するに女の子達は「お前に言われたくねーよ!」と思ったわけです。
「ブサイクで性格の悪いお前に、人の見た目のことなんてとやかく言う資格ない!」と、女の子達は瞬間的に思って、ムッとしたんでしょう。
俺も傍から見ていて「この岩石ブサイク男、頭おかしいんじゃねーか?」と思ったものでした。

既述したように、人間は自分の器以上の言動をする奴に嫌悪感を抱くように出来ていますからね。

まあ、どんなことでも自分を知るということは大事なことです。

とにかく、
オシャレになりたければ、専門家に教えてもらうこと。
面白くなりたければ「緊張の緩和」を実践すること。

この2つは鉄則です。
是非、実践してみて下さい。

まあ、大学時代は恋愛なんかしてる場合じゃないし、服なんかに金を使ってる場合じゃないけどね(笑)

ここで高身長のイケメンにアドバイス

組織社会においては高身長のイケメンは出世は難しいと言われています。

なぜ、出世しないのか?それは人間は比較の中で生きているからというのがその根拠になります。
人間は比較の中で生きている以上、そのスペックの差異をどうしても意識してしまう。
だから人事権を握っている世の中のほとんどの標準身長、低身長のフツ面、ブサ面は君達に嫉妬をするわけだ。だから、これ以上、良い思いはさせまいと出世をさせないようにするわけだ。

世の中の社長や役員の大多数は標準身長か低身長のフツ面かブサ面でしょ?

記述したように、出世する人間の特徴は、
【バカか、もしくは人間のクズ。そして政治力があってハートが強いこと】。これプラス【標準身長か低身長のフツ面かブサ面】

こういうタイプが最も出世しやすい。なぜなら、出世させた所でコンプレックスを感じなくて済むからだ。

男というのは基本的にみみっちい生き物です。だから、その劣等感を刺激しない人間であることが出世するためには重要になるんだよね。

社長だから、上司だから、幹部だから人格者だとは考えないこと。それこそ出世するためには人を殺したって何とも思わない怪物もいるからね。社会に出て働くということは、こういう化物連中と闘いながら生きて行くということだ。組織社会に入れば政治の世界の生々しさがよくよく分かるでしょう。
実力さえあれば問題ないという世界ではないからね。組織社会はとにかく理不尽で矛盾だらけ。なぜなら、人間自身が理不尽で矛盾だらけの生き物だから。その集合体たる組織が理不尽で矛盾だらけだってことは必然だ。

だから、高身長のイケメン学生で、民間でも公務員でも組織社会を希望するなら、以上のことを念頭に置いとくこと。

もし、自分が高身長のイケメンで、頭の良い善人で、政治力0点でハートの強さは普通か弱い人間だと思うなら組織社会に入るのは辞めること。こういう人は自営業がいいね。弁護士とか起業とかとかいいじゃない。それでもいろいろあるけど、クズと毎日顔を合わせることは格段に減るからね。人間は自分に合った生き方をすることが大事なんだ。

反面、バカで人間のクズで、政治力があって、ハートの強い、日本人標準身長ないしは低身長のフツ面かブサ面はどんどん組織に就職しましょう(笑)で、もちろん出世できる会社に就職すること。中大出身の社長や役員が多い会社や公務員を目指すこと。人生は戦略だからね。

女の子の高身長の美人は組織社会においては不利にはならない。むしろ有利になる。ただ、気持ちの悪いセクハラ上司なんてどこにでもいるから、あしらい方のフレーズを100個くらい用意しておきましょう(笑)それから、会社では女を感じさせるような私服は基本的に着ないこと。まあ、女子同士の先輩後輩や友人からいろいろ聞いてるだろうから、俺よりも対処の仕方が詳しい人が多いか^^;

まあ、とにかく少数派というのは非難の対象になりやすい。
女社会でも美人は誹謗中傷されやすいでしょ?それは貴女が美人だから。美人というのは少数派だから。だから非難されるんだ。
【私は自分で見た目を選んで生まれてきたわけじゃないのに】と思った所で何も変わりません。まずはそのありのままの事実を受け入れること。全てはそこから道が開けてくるからね。ゆとり世代だなんだと言われるけど、そんなの俺が選んで生まれてきたわけじゃないんだから知ったことか!と思っていりゃいいんだ。

そして、男女問わず自分という素材をよく知ること。【今でしょ!】の林修先生が何かの番組で【群像の感覚】の説明をしていたよね。
http://wamadai.com/3192.html
https://www.youtube.com/watch?v=cYcL7HRYczM&app=desktop

ちゃんと自分の強みを考えることがすごく大事だ。
自分はどういう人間で、何が得意なのかをよく考えること。
自己分析をしたり、親、友人、知人に自分のことをいっぱい聞くこと。そして、自分はこれまで生きてきて、周りの同級生やクラスメイトやバイト先の人間と比較して、何が秀でていて楽にできていたかをどんどんメモすること。自分という人間を客観視することが大事。

とにかく、自分という人間を分析しまくって、社会のどの分野で自分の能力を最大限に発揮できるのかを考え倒すことが大事。決して妥協しちゃダメよ!

そして、社会というのは結果が全て。学歴は関係ないからね。結果を出すためには周りに比べて秀でている自分の強みを磨き倒すことが大事だよん♫

いつも通り脱線しまくったけど、先輩からのアドバイスでしたヽ(^。^)ノ