中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

先走りしすぎだけど、オシャレになりたいと思うはず♪

 

他学部の学生は、3.4年で後楽園に移動した時に、法学部、外国語学部FAコース、文学部、ドリームゲート学部の洗練されたファッションに影響されてオシャレをしたいと思うはずだ。

法学部は私立大学最高偏差値を誇ることになるからただでさえ自信に満ち溢れている。

国語学部FAコースの学生は、見た目だけでなくファッションも洗練されている。

後楽園の文学部は、専攻の性質上オシャレな学生が多くなるし、芸能人も多いから、ファッションが洗練されているに決まっている。

ドリームゲート学部の学生なんてチャラいに決まっているから、オシャレに決まっている。

多摩キャンパスの学生は、オシャレに気を遣うことがあまりないから、後楽園キャンパスに移動したら、洗練された学生達にビックリして、自分もオシャレになりたいと思う学生が多くなるはずだ。

だから、スタイリストやメイクアップアーティストやヘアメイクアーティストなどを招致して、講演会や実演会とかをどんどんやったらいいよね。イッコーさんとか来たら面白い。

あと、マナー講座とかあってもいい。マナーが洗練されてる人は、男女問わず好感を持つし、カッコ良くオシャレに見えるから。

中大には、カッコ良くなりたい、オシャレになりたい、かわいくなりたいと思っているのに、その方法を知らない学生が多い。

カッコ良く、オシャレに、かわいくなるためには、専門家に教えてもらうのが一番効果的かつ効率的だ。

頭がいいだけじゃなく、カッコ良く、オシャレで、かわいい方がいいに決まっている。

英生女子、イートンボーイ、イートンガールのオーラ醸成のためにも、後楽園キャンパスではファッション講座やマナー講座は充実させて欲しいね。もちろん、就職活動にも役立つはずだ。

多摩キャンパスでは磨けば光るのに、磨き方を知らないために自分の素材を活かしきれていない学生が散見された。

中大は、どんどんカッコよく、どんどんオシャレに、どんどんかわいくなりましょう!

そのためには、専門家に教えてもらうこと。そして、専門家にあなたの素材にあったヘアスタイル、メイク、ファッションを考えてもらうこと。

これに尽きます。

中大は、結構お坊ちゃんやお嬢様が多い大学でもあるから、中大生を対象にしたフリーマーケットをやってみても面白いんじゃない?

後輩達に、カッコ良くてオシャレでかわいいブランド品を安く売ってあげなよ。

カッコ良くオシャレでかわいくなった後輩達が、今度は自分らの後輩達にブランド品を安く売る。

このサイクルを作ることで、中大生はどんどんカッコ良くオシャレでかわいくなっていくはずだ。

苦学生や裕福でない学生にもなるべくカッコ良くオシャレでかわいくなってもらうようにすることが大事だ。

カッコいいとか、オシャレだとか、かわいいと言われれば、それだけでも自信になる。

大学は、そういう自信に満ち溢れたカッコ良く、オシャレで、かわいい学生達がキャンパスに溢れかえるようなイベントをどんどん主催することが大事。

中大のイメージを世間ウケの良いイメージに変えていかないと。

イケメン、イケ女だらけ。ファッションもカッコよくて、オシャレで、かわいい学生達ばかり。その上、頭もいい。

きっと世間的なイメージもアップするし、就職率もアップするはずだ。

過去記事でちょっと書いてたね。

中央大学の美男美女】

http://bigakusei.campus-web.jp/university/chuo/

粒ぞろいだね。グレード高い。
まあ、あれだけの学生がいれば、美男美女も多くて当たり前か。

ミスコンで一番カッコいいのが、周りの友達に推薦されて、仕方なくミスコンに出て、グランプリを取っちゃったっていうパターンだよね。

一番恥ずかしいのが、自信満々で自己推薦で出ての予選落ち。まあ、現実を知ることは大事だから、これはこれで良い経験になるけど。

それにしても、中大も年々オシャレになっている。良い傾向ですなヽ(^。^)ノ

グランプリは

【ミス・セントラル】
【ミスター・セントラル】

に改称した方がいいね!

中央という言葉はありきたりすぎ。

オシャレや美容についてちょっとアドバイス

男のオシャレは、基本的に清潔感があって、自分に似合っている服を着ていればいい。これが一番の正解。やたらとジャラジャラ、ゴテゴテとアクセを付けることなどない。
香水にしたって基本的に付けなくていい。どうしても気になるなら、首筋や耳の後ろや手首の内側に付けること。なるべく汗をかかない所に少しだけ付けることだ。

そして、自分にはどういう服が似合っているのかを知りたいなら、スタイリストさんにコーディネートしてもらうこと。これは服に限らず、ヘアスタイル、メイク、メガネ、靴等々、全てそうです。ネットで検索かければ、スタイリストはいくらでも出てきます。

とにかく、その道の専門家に教えてもらうことがオシャレへの近道。
専門家というのは、何千何万の人達を相手に仕事をしてきていますから、誰に何が似合うかなんてすぐに分かります。人間の目は他人を見るようにできているので、他人のことはよく見えますからね。

そして、好きなものと似合うものは違うということを自覚すること。
髪型でもファッションでも流行ったら何でも真似するのが大衆の常ですが、どう見ても似合わない人っているでしょう。
極端な例えですが、背の低い、小太りの女の子がスーパモデルのような服を着ても似合わないのです。

ですから、とにかくファッションの専門家に自分に似合う服をコーディネートしてもらうこと。これが確実です。雑誌の切り抜きを持って行って、自分のなりたいイメージを伝えるのも良いかもしれませんね。

そして、男でさらにモテたいなら会話力を磨くこと。まずは、話題が豊富になるように、あらゆる分野の膨大な本を読みましょう。いろんなことを知っている人の方が、話は面白いに決まっています。もちろん、知識をひけらかして自慢する田舎者は論外だから、程よく粋に数多の引き出しを使うことが肝心だ。

そして、もう一つ大事なことはユーモアです。話が面白い人はモテますからね。
まず、面白くなりたいなら笑いの基本を意識すること。笑いの基本は「緊張の緩和」です。
「緊張の緩和」というのは、聞き手や見ている人の予測をはずした所に着地点を持って行き、予想外でありながらも聞き手や見ている人がそのズレを共感できることで感情が爆発し、その快感が笑いとして表出することをいいます。

この「緊張の緩和」を最も分かりやすく実践しているのが「よしもと新喜劇」です。YouTubeで100本も見れば「緊張の緩和」の意味が何となく分かってくるはずです。

あと、たまに毒舌芸人の真似をしている人がいますけど、素人は基本的にやらないこと。
毒を吐くというのは資格が必要です。その資格は、
・笑いの才能がある
・笑いの基本を知っている
・人柄が良い

この3つの資格を有していて、初めて毒を吐くことが許されます。

みなさんも同じことを言われても、この人は許せるけど、あの人は許せないという経験があるでしょう。
具体例を挙げれば、ああいう感覚のことです。

俺の学生時代、大学入学式でナンパに来ていた附属の茶髪、腰までロン毛、岩石面のブサイク男が「今年の新入生かわいい子いない~~~」と言っていて、新入生の女の子達数人がムッとしていたのを覚えています。
あれは要するに女の子達は「お前に言われたくねーよ!」と思ったわけです。
「ブサイクで性格の悪いお前に、人の見た目のことなんてとやかく言う資格ない!」と、女の子達は瞬間的に思って、ムッとしたんでしょう。
俺も傍から見ていて「この岩石ブサイク男、頭おかしいんじゃねーか?」と思ったものでした。

既述したように、人間は自分の器以上の言動をする奴に嫌悪感を抱くように出来ていますからね。

まあ、どんなことでも自分を知るということは大事なことです。

とにかく、
オシャレになりたければ、専門家に教えてもらうこと。
面白くなりたければ「緊張の緩和」を実践すること。

この2つは鉄則です。
是非、実践してみて下さい。

まあ、大学時代は恋愛なんかしてる場合じゃないし、服なんかに金を使ってる場合じゃないけどね(笑)