中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

古関裕而 日本の作曲家

 

【こせき ゆうじ】と読む。Wikipediaで検索しよう。

この人が中央大学応援歌「あゝ中央の若き日に」を作曲したんだね。どおりですごい曲なわけだ。

早稲田大学第一応援歌「紺碧の空」も作曲してる。曲調が似てるもんね。

慶應義塾大学応援歌「我ぞ覇者」は、YouTubeで初めて視聴したけどしょぼかった(笑)

全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」も作曲してるんだ。すごい。

阪神タイガースの応援歌「大阪(阪神)タイガースの歌」(「六甲おろし」)も。

読売ジャイアンツの応援歌「巨人軍の歌闘魂こめて)」も。

中日ドラゴンズの歌」も。

東京五輪のオリンピックマーチ、NHKスポーツ中継テーマ「スポーツショー行進曲」も。

全て有名すぎる楽曲ばかりだね。
 
中央大学はもっと応援歌を活かすことを考えないと。こんなに素晴らしい応援歌をもってるんだから!

https://youtu.be/-GCCyqs0zMs

応援歌を活かすためのアイデアは書きまくったから割愛。