中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

学年割れにすれば、多摩周辺地域に家を建てた教授も後楽園まで通勤する必要ないんじゃないの?

 

ここに書いた俺のアイデア通りにすれば。
http://ameblo.jp/rtyuiopkjhgfd/entry-12249261902.html

法学部の教授や準教授も、全員が多摩周辺地域に家を建てているわけじゃないでしょ?

後楽園までの通勤がネックになる先生は、そんなに言われてるほど多くないと思う。

それに、中大の未来は他学部にかかっているんだから、他学部からも司法試験や国総やその他の難関公務員試験に合格してもらう必要があるわけだよね。

多摩周辺地域に家を建てている教授や準教授に他学部の講義やゼミをどんどん受け持ってもらえばいいじゃない。

他学部の法律系のゼミは、ただでさえ少ないんだから。もっと法律系のゼミ数を増やさなきゃダメでしょ?

また、多摩キャンパスには法学部と交換で理工学部が来る。理工の大学院までの学生数を足せば、法学部の学生数とそんなに変わらない。

で、今の時代、理系だからいって理系のみの勉強をすればいいというわけじゃないもんね。だから、多摩周辺地域に家を建てている法学部の教授や準教授に理工学部の講義やゼミを受け持ってもらえばいいじゃない。

多摩周辺地域に家を建てている法学部の教授や準教授に、経済学部、商学部、外国語学部、文学部、理工学部の講義とゼミを受け持ってもらう。

で、家を建てていない法学部、経済学部、商学部、外国語学部、文学部の教授や準教授には、後楽園に行ってもらう。

これで、何とかなるんじゃないの?

まさか、中大の教授や準教授の全てが多摩周辺地域に家を建てているわけないもんね。また、都心回帰して理工新キャンパスができる頃には全学部で定年退職してる教授も多いと思うし。

中大の未来は、他学部にかかっている。具体的には、他学部から司法試験、国総試験、公認会計士試験、その他の難関資格試験の合格者と、一流企業内定者をじゃんじゃん出して、法学部との合算で全大学トップに立つ必要があるわけだ。

そのためにも、他学部の講義やゼミにおいて、法律の勉強に力を入れる必要があるわけだよね。

だから、多摩周辺地域に家を建てている法学部の教授や準教授にどんどん他学部の講義やゼミを受け持ってもらうようにしたらいいじゃない。