中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

学員時報を読んだ😚

 

総じて好印象。

行動しない大学が最近、行動しまくってるから、何かすごい違和感がある(笑)
 
やっぱり駿河台記念館の建て替えはビルキャンになるんだね。まあ、今のところしょうがないな。

国際なんとか寮や、何かみんなで使う寮も建設中なんだね。正式な名称は忘れたけど(笑)
オシャレだったね♪

外交研究会の法学部出身の男女の学生2人が外務大臣賞を受賞したんだね。おめでとうございます!
記事に想定問答集を準備してたことが功を奏したと書いてあったけど、これはすごく大事なこと。
人生は全てに準備だからね。それこそ成功するためには死ぬまで緻密な準備を徹底すること。

久野先生、福原先生、酒井先生ともう一人の先生から新年の挨拶があったね。『倍旧の理解を~』って表現があったな。この言葉は知らなかったからいただいておこう♪

あと、福原先生と弁護士先生と総政出身の女性の対談で、女性が『中央大は派手さはなく、地味だが、底力がある』って言ってたね。『派手で、カッコよくオシャレで、底力がある』方がいいに決まってんだから、もう地味だの何だのってイメージは卒業しないとね。

駿河台時代の夜間部には、超優秀な学生がゴロゴロいたから、そんな学生がまた集えるようにしたいとの記事もあったな。また夜間部作るのかな?個人的にはもう夜間部はいいと思う。それより、大学を経由しなくても高卒から大学院へ入学できる制度を充実させた方がいいと思う。夜の大学院の充実みたいな。昔のような苦学生のイメージじゃなく、サロンみたいにすればいいんじゃない?

夜間、二部、苦学、昼間部落ち、有名大学の名前だけが欲しかった。
今の夜間部に蔓延するこういうイメージは排除しないとね。

あとは、いつも通りの各支部の活動の近況報告と、学生スポーツの結果報告か。

箱根は8年間予選落ちしてるんだね。どうやったら強くなるんだろ?

ともあれ、最近、明るい報告が多くて嬉しいね。YouTubeでも中央大の動画は多いし、どんどん積極的になってていいじゃない😆😆😆

以上、学員時報の感想でしたん♪

バイバ~~~イ♪😘😘😘