中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

~ミスコン 中央大学 2017♪~

 

https://youtu.be/JmadKTPBBDk

中大も年々オシャレになっている。良い傾向だねヽ(^。^)ノ俺の大学生時代より、明らかに女の子は綺麗になってるし、イケメンも多くなってる。

グランプリは

【ミス・セントラル】
【ミスター・セントラル】

に改称した方がいいね!

中央という言葉はありきたりすぎ。

オシャレや美容についてちょっとアドバイス

前に書いたやつのコピペだけど、ちょっとだけ足したやつ。

男のオシャレは、基本的に清潔感があって、自分に似合っている服を着ていればいい。これが一番の正解。やたらとジャラジャラ、ゴテゴテとアクセを付けることなどない。

香水にしたって基本的に付けなくていい。どうしても気になるなら、首筋や耳の後ろや手首の内側に付けること。なるべく汗をかかない所に少しだけ付けることだ。

そして、自分にはどういう服が似合っているのかを知りたいなら、スタイリストさんにコーディネートしてもらうこと。これは服に限らず、ヘアスタイル、メイク、メガネ、靴等々、全てそうです。ネットで検索かければ、スタイリストはいくらでも出てきます。

とにかく、その道の専門家に教えてもらうことがオシャレへの近道。
専門家というのは、何千何万の人達を相手に仕事をしてきていますから、誰に何が似合うかなんてすぐに分かります。人間の目は他人を見るようにできているので、他人のことはよく見えますからね。

そして、好きなものと似合うものは違うということを自覚すること。
髪型でもファッションでも流行ったら何でも真似するのが大衆の常ですが、どう見ても似合わない人っているでしょう。

極端な例えですが、背の低い、小太りの女の子がスーパモデルのような服を着ても似合わないのです。

渡辺直美柳原可奈子を見て
【ああ、うまいなぁ、オシャレだなぁ】と思うでしょう。彼女達は自分という素材をどう工夫すればオシャレに見えるかを考えているから、造形的に不利でもオシャレに見えるんです。

ですから、とにかくファッションの専門家に自分に似合う服をコーディネートしてもらうこと。これが確実です。雑誌の切り抜きを持って行って、自分のなりたいイメージを伝えるのも良いかもしれませんね。

そして、男でさらにモテたいなら会話力を磨くこと。まずは、話題が豊富になるように、あらゆる分野の膨大な本を読みましょう。いろんなことを知っている人の方が、話は面白いに決まっています。もちろん、空気を読めずに自分の知識をひけらかす田舎者は論外です。

そして、もう一つ大事なことはユーモアです。話が面白い人はモテますからね。

まず、面白くなりたいなら笑いの基本を意識すること。笑いの基本は「緊張の緩和」です。

「緊張の緩和」というのは、聞き手や見ている人の予測をはずした所に着地点を持って行き、予想外でありながらも聞き手や見ている人がそのズレを共感できることで感情が爆発し、その快感が笑いとして表出することをいいます。

この「緊張の緩和」を最も分かりやすく実践しているのが「よしもと新喜劇」です。YouTubeで100本も見れば「緊張の緩和」の意味が何となく分かってくるはずです。

あと、たまに毒舌芸人の真似をしている人がいますけど、素人は基本的にやらないこと。

毒を吐くというのは資格が必要です。その資格は、

・笑いの才能がある
・笑いの基本を知っている
・人柄が良い

この3つの資格を有していて、初めて毒を吐くことが許されます。

みなさんも同じことを言われても、この人は許せるけど、あの人は許せないという経験があるでしょう。具体例を挙げれば、ああいう感覚のことです。

とにかく、オシャレになりたければ、

・専門家に教えてもらうこと。

面白くなりたければ

・「緊張の緩和」を実践すること。

この2つは鉄則です。
是非、実践してみて下さい。