中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

岡田尊司

本屋とか図書館に行くと、この著者の本がやたらと目につく。

心に関する本は、和田秀樹植木理恵加藤諦三、心屋仁之助、名越康文アドラーの本をよく読んでたけど、この著者の本も読んでみようかな?