中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

トランプ大統領 魂の演説

https://youtu.be/d292GegCCcw
 
【知性は勇気の下僕】
 
この言葉の意味がよくわかる。
また、実行することで、この言葉はより強固になるもんな。この演説を聴いていて、空理空論や観念の遊戯ばかりでしたり顔でいい気になっている文弱のクズ学者が頭に浮かんだ。
 
もちろん、天才的なデマゴーグポピュリズムに対して距離を置いて冷徹に分析することも肝心。
 
この動画はよく見ると、トランプのネクタイの色が違う。感動的な演説を切り貼りして編集したんだろう。現況、この動画に感動して騙される人も多いだろうな。トランプファンのYouTuberもフェイクに騙されてる人も数名いるし、その騙されているYouTuberの言説を鵜呑みにして自分のYouTubeにそのままアップしてる人も数名いる。裏をちゃんと取らないといけないんだけど、そもそも一般国民に裏が取れるわけないと考える方が自然。自分の信じたい情報のみ受け入れたいという人間の心理も解るが。
 
何やってんだと思うけど、ただ、ここまできたらそんな合理性も必要ない気がする。
 
明らか不正があるのが解っているのに、それに目を瞑って自国の大統領が選ばれることに違和感を感じない。変に大人ぶって達観する方が間違ってるしね。バイデン自身が「最大規模の不正投票組織を作った」と言ってるんだよ(笑)
 
おかしいことはおかしいと訴え続けること。
一度、この許しがたい選挙が容認されてしまえば、自国の歴史を歪にする先例が刻印されていまう。歪な歴史からは歪な歴史が生まれるのが必然。歪が罷り通れば国家運営も歪なものになり、その制度に影響される国民の精神も歪なものになる。グローバリズムの昨今において、遠からずその影響は世界中に波及していくことになる。ましてや、世界一の覇権国家アメリカの根幹が歪であれば、その波及効果による他国の被害も甚だしくなる。
 
無論、日本がアメリカの保護下を離れ、国防軍を明記した新憲法を発布し、核を保持することが何よりも優先すべきこと。独立・自立した上での結束が真実の同盟だからね。
 
だが、今の良識あるアメリカ人は、疑いの余地なく踏ん張りどころ。
 
頑張れ、トランプ。頑張れ、まともなアメリカ人。
 
それにしても、こんな恐ろしく理解不能な選挙で大統領って選出されるんだね。トランプ弾劾も不正操作で処罰されたりして。嫌な予感が当たらないといいが。