中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

他学部から司法試験を目指す前向きな動機

 

法学部では司法試験に合格するというのがスタンダードになっている。しかし、それでは法律以外の素養を錬成することができない。資格予備校と一緒で、その4年間は受験勉強の延長で司法予備試験と司法試験の勉強をすることになり、教養も語学も何も身につかない。だから、他学部に行って、法律以外の多様な分野を勉強し、そのあと法科大学院に入って司法試験の法曹資格をとって、ローファームに勤務したあとアメリカのロースクールに行って、アメリカの弁護士資格を取得して国際弁護士として仕事をしたいというプランがある。

ふむ、賢い。

全ての学問は根底でつながっているからね♪😆😆😆

でも、とっとと合格するに越したことないかな。価値観の違いだな。