中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

スクール弁護士を配置へ、文科省 300人、いじめや虐待に対応

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00000138-kyodonews-soci

賢明な判断。

イジメは犯罪だからな。

あと学校でも憲法や、簡単な刑法や民法の授業を実施した方がいい。あとマナー教育も。

 

あまりこういう考え方は好きではないけど、現実的な話、弁護士の就職先が拡大できて福音でもあるよね。また法科大学院を主導する文科省がってところが示唆的だ。300人といわず、全国の小・中・高校に数千人単位で波及していくだろう。それこそ一校一弁護士が常識になる気がする。

 

メタクソに叩かれていた法科大学院制度に光明が差してきた。弁護士の就職先の構図も変わってくるだろう。就職率も変わってくるね。

 

子供達にとっても弁護士にとっても親御さん達にとっても、この政策は朗報であり吉報だね。

 

無論、完璧な制度などあるわけないから、四方八方から批判の声が上がるだろうけど。

でも、比較優位の原則を適用すればメリットの方が多いだろ。国民の生命と財産と人権を守るのが国家の役割。加害者も弁護士ってだけでビビるからね。ただ法律に詳しいってだけなのに。

 

中央大学も、中央大学法科大学院も何らかの対策を実施するだろうな。

 

中大他学部からの司法試験受験希望者も増えそうだ。

 

個人的には嬉しいニュースでした♪

 

良かった良かった😄🌟🎉😋🎉