中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

図書館司書さんの機嫌が悪い 

 

月2くらいで通っている図書館の司書さんが急に冷たくなった。

何かしたかな?

と、記憶をたどってみたら、おそらくあれだろうな……ということがあったなりラジバンダリ。

予約していた本を8冊その司書さんに貸し出し手続きをしてもらったわけよ。

で、俺は座席でその8冊をパラパラと確認して、全てつまらなそうだったから全て返却だなと。

だけど、その司書さんに返却したら

【せっかく貸し出し手続きしたのにもう返却かい!なんのために取り寄せたと思ってるのよ!】

と思われるのが嫌だったから、返却の際、その司書さんの前を通過して、隣にいたおばさん司書に返却手続きをしてもらいました。

その時、貸し出し手続きをしてもらった司書さんがボソッと【私に言えばいいのに…】と言っとった。

たぶん、避けられたらと思い、不愉快に感じたのかな?

かといって、謝ることでもあるまいし。

まあ、これからも普通に利用しよう。冷たいなら冷たいでしゃーないわ。

余談だが、その図書館には結婚指輪をした体重100キロくらいの司書さんがいる。

やっぱり太ってる人が好きな男っているんだね。

貸し出しの際、その結婚指輪を見る度に【夫はデブ専か…】と思う自分がいる。

失礼だが、人間には思想・良心の自由があるのだから仕方あるまい。

中大OBからのちょっとした雑多な感想でした。