中央大学から世界へ!の日記

人間は己の才能を活かし、役割を果たすために生まれてきた。 世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのかと問うてはならない。 ひたすら進め。

バレー女子 日本はセルビアに勝ち7勝1敗 世界選手権

https://mainichi.jp/articles/20181011/k00/00m/050/139000c

 

すごい!

 

一セット目があれだったから、絶対負けると思ってた。

 

もうスポーツは、東洋人であることを理由にしてはいけない時代に来ている。

 

人種によってエンジンの差があることを言い訳にしてはいけない時代になって来ている。

 

ちなみに、欧米人との身体能力の幅は、女子の方が男子より小さいから、世界相手では女子の方が平均勝率が高い。

 

なでしこジャパンなんてその好例。男子がワールドカップ優勝なんてちょっと考えられないでしょ?

 

もう生まれつきのエンジンなんて関係ない。強いチームが勝つんだ。

 

これを常識にしないといけないんだろうね。

 

反面、身体能力に恵まれていながら、身体能力に劣るチームに負けるってことは、それだけみっともないってことでもある。

 

ダブルで情けないってことになるか。

 

人種は関係ないという時代に来ていると言いながら、欧米人の不努力、怠慢を指摘する。

 

矛盾してるな、俺は。